製品紹介

圧倒的な脱毛性能とスピードをコンパクトボディに!

高性能全身脱毛機に求められる全機能を実現!

圧倒的な脱毛性能とスピードをコンパクトボディに!

毎秒10ショットの「スライド式脱毛=SHR脱毛」は、今や高性能脱毛機の標準性能。これより速くても、人間の手が追いつきません。「全身脱毛12分」「全身脱毛15分」等、各社が広告していますが、当社マシンもその基準をクリア。氷結レベルの連続冷却能力が「無痛脱毛」を実現。

もっと施術時間を短縮したい!その要望に応えて、業界の「高性能脱毛機」は、全て毎秒10ショットを達成しています。
「スライド式脱毛」とも「SHR脱毛」とも呼ばれていますが、これより速くても、人間の手が追いつかないため高速化は「秒10ショット」で限界にきています。

「全身脱毛12分」「全身脱毛15分」等、各社が広告していますが、当社の業務用脱毛マシン「ペガサス(Pegasus)」もその基準をクリア。そのヒミツは、「2500Wクラスのハイパワー電力供給」にありました。

また、氷結レベルの冷却能力が「無痛脱毛」を実現。

メニューも、光+高周波による「フェイシャル5メニュ」「バスト対応」を加え、全身脱毛と合わせて、一般のエステに必要な7メニューをカバー。

当社の光脱毛機は、まさに機能、性能ともにトップクラスなのです。

それをコンパクトなサイズにまとめたことが大きなメリット。
ほとんどのエステは、大きな機械を置くスペースが不足しています。卓上型を導入しても設置台をあわせたサイズは小さくできないのです。

Pegasusを室内に置くとこんな感じです。

それに電力量と冷却スペースが限られている卓上型は、どうしても基本性能が劣ってしまいます。例えば電力800~1500Wクラスの機種では、高速で連続稼働させると電気の供給が間に合わず、途中から光力が低下し脱毛力が低下してきます。また、冷却能力が限られてしまうので「氷結温度」をキープすることも難しいでしょう。

本体が大型化してしまう原因の1つは、ハンドピースの数です。大型機には3つありますが、通常のエステで3種類必要でしょうか?
当社は直営サロンの経験から、「ハンドピースの最適数は2個」と結論しました。
1個ではフェイシャル施術のための交換に時間がかかる(1個の本体でも、通常は交換できます)
3個では「使わないハンドピースが1つある」ことに、多くのサロンの皆さまは気付き始めておられると思います。

同時接続のハンドピースを適切な「2個」とし(痛みなくしっかり脱毛できる)高性能と省スペース化の両方にバランスをとった
「大型機と同じ性能・機能を持つ素晴らしい光美容機(光脱毛機)」を「卓上機並みの価格」でご提供いたします。

ページ上部へ戻る